
高校1年生の浅草みどりは、アニメーションは「設定が命」と力説するアニメ好き。 スケッチブックにアイデアを描き貯めながら、1人では行動できないとアニメ制作への一歩を踏み出せずにいた。 そんな浅草の才能に、プロデューサー気質の同級生・金森さやかはいち早く気づいていた。 さらに、同じく同級生でカリスマ読者モデルの水崎ツバメが、実はアニメーター志望であることが判明。 3人は脳内にある「最強の世界」を表現すべく映像研究同好会、略して“映像研”を設立、活動を開始する。
情報源: 映像研には手を出すな!|NHKアニメワールド
気にはなっていたアニメの「映像研には手を出すな!」ですが、見ないようにしていました。今日になって第1話から第4話まで連続再放送があると言うので第1話だけ見てみました。いきなり「残され島のコナン」が出てきてそれに引っ張られるように見てしまいました。第2話〜第4話は後で見るとして第5話以降も録画して見続ける事になりそうです。

トム・クルーズが『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のダグ・リーマン監督と再びタッグを組んだ実話アクション。大手航空会社のパイロットとして活躍した後、CIAの極秘密輸作戦のパイロットにスカウトされ、麻薬の密輸で莫大な財産を築いた男の生きざまを描く。トムが自ら飛行機の操縦桿を握るなど、スリリングなアクションにも挑戦している。
情報源: バリー・シール/アメリカをはめた男| 映画-Movie Walker
WOWOW撮り溜めシリーズで「バリー・シール/アメリカをはめた男」。トム・クルーズ演じる主人公が優秀なパイロットとして危ない橋を渡り続けるのですが、実話を基にしているとはいえ、どうも個人的には感情移入できないストーリー展開です。最後も後味は悪く、映画館で見なくて正解でした。
ルークの受診の日。17時過ぎに受付したところ待合室には2組くらいしかいないのですぐに呼ばれるだろうと思って車の中で待ちましたが、呼ばれたのは40分くらい経ってからでした。今回は床ずれの処置と貧血の注射&血液検査という事で、血液検査の結果が出て呼ばれるまで更に1時間くらいかかり、結局2時間ほどかかってしまいました。貧血は少し持ち直しているようですが、腎機能はじわじわと悪くなってきており、とりあえず毎日の点滴は変わらず継続となりました。
車検時にできなかったサイドブレーキ解除時のクー音のための修理に行ってきました。2時間くらいかかるという事で代車を用意してもらいましたが、今回も色違いのNBoxでした。後部座席のドアを閉めようとしてもなかなか閉められずに苦労したことは内緒です。10時過ぎに車を置いてきて12時40分頃に出来上がりの電話が来ました。すぐには行かずに14時半頃にホンダに行って無事受け取ってきました。

NBox後
帰宅途中でプラージュに寄って髪を切ってきました。さすがにこの時間帯はほとんど待つ事なく15分くらいで終わってしまいます。前回の「短く刈り上げて」と今回の「短めに刈り上げて」では刈り上げ方に違いがあって、前回は上の方までバリカンをいれましたが、今回は途中からハサミで刈り上げてくれました。前回もそうでしたが、シニア割引というのがあるようで、支払い時に60才以上かどうかを確認されました。
2ヶ月に1回の500円券消費のためにヤマダ電機に寄りました。500円ちょっとの単三乾電池8本組を手にレジまで行き、不足分はポイントを使い手出し無しです。安心会員の年会費分をこの500円券x6枚で補填してくれているような感じで、安心会員は解約しても良いような気もしますが、家電の故障時に効いてくるのでなかなかやめられません。
12月にMyWOWOWテレビ登録をやってみたのですが、今日WOWOWからAmazonギフト券(¥2500)がメールで届きました。個人情報を渡した見返りという事になるのでしょうが、登録した時にギフト券が貰えるとは書いてなかったはずなので、素直に嬉しいです。
近年、甲子園での金足農業高校準優勝に沸き、200年以上の歴史を有する来訪神「ナマハゲ」がユネスコ無形文化遺産に登録されるなどでも注目された、秋田。「あきたこまち」や美酒を生む日本有数の米作地帯・秋田平野が雄大に広がり、雪が舞う季節の自然豊かなドライブが始まる、高齢化、人口減少などの課題を抱えつつ、日々の暮らしの中に喜びを見つける個性豊かなドライバーたちに出会う旅。師走の秋田を走った、出会いの記録。
情報源: 地球タクシー「秋田を走る」 – NHK
録画してあった『地球タクシー「秋田を走る」』を見ました。この番組は前からあるのは知っていて「地球タクシー」なので世界の街を走るタクシーだけだと思っていたのですが、秋田は海外扱いなのかと思って過去の放送を確認してみたところ金沢や東京も扱っていました。冒頭に登場した空港が山の中にある寂しい風景で熊の足跡も空港にあったとかというので大館能代空港なのかと思ったのですが、秋田空港でした。考えてみれば秋田空港も秋田市内から結構離れた山の方にありました。何人かのタクシー運転手さんが登場していましたが、その中でも川反でプロレスバーをやっていたという55才のおっさんが気になりました。最後に土崎にあるうどんの自販機が出てきたのも楽しめました。

映画『スタンド・バイ・ミー』がNHK BSプレミアムで2020年1月27日(月)放送。スティーヴン・キングの短編小説を映画化。リヴァー・フェニックスの名演技、ベン・E・キングの名曲が心に残る感動の名作
情報源: 映画『スタンド・バイ・ミー』 NHK BSプレミアムで2020年1月27日放送 – amass
BSプレミアムで放送していたので30分くらい経ってから「スタンド・バイ・ミー」を見始めました。1986年制作と言う事で33年前の映画ですが、何回この映画を見たのか覚えていません。橋で機関車に追いかけられるところとか蛭に大事な場所を吸われて気絶するところとか最後のスタンド・バイ・ミーの曲が流れるところとか、見るたびにドキドキハラハラ感動したりしています。リヴァー・フェニックスが若死していなかったらどんな俳優さんになっていたのかと思うと残念です。
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