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PayPay払い

 開始当初のキャッシュバック率がなんだったのかと思わせてくれるPayPayはあまり使いたく無かったのですが、個人間の送金が出来てTポイントをPayPay残高に交換出来るようになってからはそれなりに使うようになってきています。今日大阪屋で買い物をしてセルフレジでPayPay払いをしようとして「バーコード払い」を選んで見たら画面に「バーコードをタッチしてください」と表示されました。不思議に思いながら画面をタッチしても先に進みません。表示を良く見るとバーコードリーダーの絵があったので、PayPayのバーコードを機械の横のバーコードリーダーの下にかざして見ても読み込んでくれません。2度ほど試しても上手くいかなかったので結局はクレジットカード支払いをせざるを得ませんでした。もしかしたらもっとリーダーにくっつけなければいけなかったのかも知れないのですが、多くのお客さんが戸惑ってしまうのではと思いました。続いて散髪しにプラージュに入り同じくPayPay払いをしようとしたところ、今度はネットワークエラーが出てしまいました。店員さんがバーコードを読み取る形なのでもう一度やってもらっても同じくネットワークエラーになってしまいます。仕方がないのでiD払いにしたのですが、どうも今日はPayPayに嫌われてしまう日だったようです。

ファスナー噛み込み

 かみさんのバッグの中に入っていた買い物袋をファスナーで噛み込んでしまいました。あらかじめネットでその解決策を確認していたのですが、現物を見てみるとかなり本格的に噛み込んでいました。ファスナーの金具を一旦広げて外すパターンもありますが、買い物袋がそこまで大事かというわけではありません。というわけで噛み込んだ部分の布切れを残してハサミで切り、そこから少しずつファスナーを開くようにして見えてきた布切れを引っ張り出していってなんとか噛み込んだ布切れを全て取り除く事が出来ました。

噛み込み

噛み込み

「ストレイ 犬が見た世界」


トルコは犬の殺処分が法律で禁じられた数少ない国。自身も愛犬家である米国のE・ロー監督はトルコを旅した際、本作でも取り上げられる野良犬ゼイティンと偶然から出会い、カメラを回しながら追い続けようと決心。飼い主がいない野良犬たちが“さまよう(ストレイ)”姿にショックを受ける観客がいるかもしれないが、次第に野良犬たちとトルコの人々が共存する風景の価値を理解するだろう。犬のような生活を送ったという古代ギリシャの哲学者ディオゲネスが残した、名言の数々を多数引用したのも強い印象を残す。

情報源: ストレイ 犬が見た世界 | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「ストレイ 犬が見た世界」。以前ほとり座の予告編で見たいとは思っていたものの見に行けなかった映画です。トルコのイスタンブールで暮らす3匹の野良犬を追っているのですが、日本とは全く違う野良犬環境があるわけで不思議な感覚になります。ただ、この映画はお金を払って映画館で見るまででは無かったというのが正直なところです。

常願寺川公園

 天気が良かったので午後からレイを連れて常願寺川公園へ。流石に紅葉の時期はとうに過ぎていて木々の葉は落ちていました。いつもはサッカーをしている広場が空いていたのでそこを歩いて見たのですが、どうも有料施設だったようで犬の散歩お断りの看板を後から見つけてしまいました。

立山連峰

日乃屋カレー

 お昼は日乃屋カレーで。最初は隣の魂心家に入ろうかとも思っていたのですが、前回定休日で入れなかったのでそのリベンジにとこちらになりました。11時ちょっと過ぎだったのですが先客が4組ほどでした。自分はカツカレーを、かみさんはメンチカツカレー(7分盛)を注文。相変わらず最初は甘くて後から辛さが来て、最後には頭から汗が出てきました。

カツカレー

メンチカツカレー